ノートパソコンに向かう女性

REALプログラム参加規約

 

1. 欠席連絡について

 英語の習得は継続的な学習が肝心です。受講者みなさんの成長を保証するため、学びの場としての環境をより良く保つために、欠席はできる限り避けてほしいと思っています。

 しかし、さまざまな事情により欠席せざるをえない場合が生じることも理解しています。どうしても外せない他の用事が入ってしまった場合などはそちらを優先して頂いても構いません。体調の悪い日に無理をして参加していただく必要もありません。好きなアーティストのライブと被ってしまったときは、気兼ねなくライブに行って全力で楽しんできてください。

 ただ、欠席される場合は、運営側にその旨をご連絡ください。

毎回の授業で、みなさんの人生や世界観が変わるような学びの体験を届けられるよう、心をこめて教材を作っています。また、我々ファシリテーターも、みなさんの貴重な時間の中から毎週90分を預かっているという責任を感じながら、最高に充実した90分を届けられるよう全力で授業準備しています。

 無断欠席をされてしまうと、心をこめた料理を作って待っていたのに「今日は外で食べてくる」という連絡もないまま料理が冷めていくのを見ているような悲しさを感じてしまいます。ちょっと傷つくので、欠席される際はその旨をご連絡ください。

 また、他の曜日への振替が可能です。振替が連続したときに「お手数をおかけしてすみません。。。」と運営側を気遣ってくださる心の美しい受講者の方たちがたくさんいらっしゃいますが、振替を利用してくださると「予定合わなかったけど出席できるように調整してくれたんだ!嬉しい!」となるので、振替は気兼ねなくご利用ください。

 

2. 休会手続きについて

「今セメスターは就活に専念するためお休みしたい」などの場合は最大6ヶ月の休会が可能です。留学や海外インターンなど海外渡航を理由に休会される場合は、渡航期間中の休会が可能です。休会の際は前月10日までにLINE、slack、またはメールにて運営側にご連絡ください。たとえば、5月分から休会を行いたい場合、4月10日までにお申し出ください。4月10日を過ぎてしまった場合、5月分の受講費は頂戴し6月分より休会となります。日割精算等による返金を含めた一切の返金は行われませんのでご了承ください。

 

3. 退会手続きについて

退会される場合は、前月10日までに、運営側にLINEやslack、メールにてお申し出ください。たとえば5月分から解約を行いたい場合、4月10日までにお申し出ください。4月10日を過ぎてしまった場合、5月分の月謝は頂戴し6月分より解約となります。日割精算等による返金を含めた一切の返金は行われませんのでご了承ください。ただし、当社都合の解約の場合はこの限りではありません。
また、当サービスにご不満を感じられて退会される場合は、アンケートにご回答いただいた上で、直近にお支払いいただいた1ヶ月分の受講費の全額返金に応じます。返金にかかる振込手数料はお客様のご負担となります。

 

4. 無料プランについて(2021/9/26をもって受付終了しました)

・無料プランのご利用は、各セメスターに開催される協賛企業交流会へご出席いただくことが条件となります。協賛企業交流会へのご出席と、交流会内でのアンケートへのご回答が確認できなかった方には、1セメスター分の運営費用負担分として11,000円(税込)を徴収いたします。

・新規申込の場合、お申し込みの段階で該当セメスター以降の各セメスターに開催される協賛企業交流会への参加義務が発生するものとします。

・申込日から4週間の体験期間内に運営側にLINEまたはslackを通じて受講を継続しない旨を申し出ることで、交流会への参加義務を解除することができます。

・各セメスター(4月~9月、10月~3月を1セメスターと見なします)の協賛企業交流会の開催日時はそれぞれ2月(前期)、8月(後期)に決定いたします。

・2セメスター目以降は、それぞれ3/30(前期)、9/30(後期)までに申し出ることで次期の休会または退会が可能です。

​・就活を終えられている方は協賛企業交流会にご出席いただけないため、就活を終えられたセメスターの次のセメスターからも継続参加される場合は有料プランへの切り替えをお願いいたします。(2021/11/14 追記)

 

5. 禁止事項について

当学習会において、以下の行為は禁止といたします。発見した場合は、退会を含めて必要な処置を講じます。また、以下の行為により退会していただく場合は受講費の返金には応じられません。
・許可のない販売及び勧誘行動、選挙及び宗教活動
・他者の人格や存在を否定するような言動
・信頼が築けていない関係での不要なプライベートの詮索
・自分の主張の正当性を盲目的に信じ、他者の価値観や別の前提の可能性を頭から否定する発言など、学びの場にふさわしくない態度